午前10時から盛大に齋行されます。毎年たくさんの参拝客で賑わいます。
この祭典は、暦にも「初こんぴら」と記されています。起源は、約250年前、江戸時代中頃の桜町天皇の時代にさかのぼるといわれています。
この日に金刀比羅の大神様に念ずると、特別な功徳(くどく)があるといわれています。