神職一同が、二夜三日にわたり御本宮に参籠し、全国の崇敬者の方々から寄せられた「祈願帳」により個々の願望を大神様に奏上、幸運・安寧を祈念しました。
8日の朝祭に「浦安舞」が、9日の朝祭に「東遊」が、10日午後の結願祭(けつがんさい)には独舞「金刀比羅舞」が奏進されました。
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