金刀比羅宮 | 金刀比羅宮の御朱印紙
金刀比羅宮の御朱印紙
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《元日午前0時から授与開始》
令和八年丙午 限定御朱印紙
「丙午歳 神馬訪い巡り」の特別な御朱印紙です。金刀比羅宮の神馬「光驥号」と「白平号」が切り絵で描かれています。
初穂料 1,000円
サイズ w202×h148mm
授与所
御本宮の神札授与所で授与いたします。

御朱印紙「金刀比羅宮」
〝初日の出〟(冬季限定デザイン)
金刀比羅宮の御本宮と初日の出が描かれています。年間400万人ものご参拝の皆さまで賑わう金刀比羅宮。特にお正月は大変な賑わいとなります。元日の午前0時には〝行く年来る年〟両方のご利益をいただける〝二年参り〟で御本宮に、午前7時には初日の出が見られる緑黛殿前に、多勢の皆さまがお集まりになられます。この縁起の良い御朱印紙をお受けになり、良い年をお迎えください。
初穂料 500円
サイズ w100×h148mm
授与所
御本宮の神札授与所で授与いたします。

御朱印紙「白峰神社」
〝小倉百人一首〟デザイン
白峰神社の御祭神の崇徳天皇が詠んだ小倉百人一首の歌〝瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に 逢はむとぞ思ふ〟をイメージしたデザインです。
【歌の訳】浅瀬の流れが速いので、岩にせきとめられている滝川が、二つに分かれても下流でまた合流するように、私もここであなたとお別れしても、将来またお逢いしようと思っていますよ。(小学館 全文全訳古語辞典 より)
初穂料 500円
サイズ w100×h148mm
授与所
御本宮の神札授与所で授与いたします。

御朱印紙「厳魂神社」
〝修験道〟デザイン
修験道の厳しさをイメージしたデザインです。
厳魂神社の御祭神の厳魂彦命(金剛坊宥盛)は、慶長18年(1613)「死して永く当山を守護せん」と言い残し、天狗と化して忽然と姿を消した、と伝えられています。
イラストは、厳魂神社が鎮座する「威徳巖(いとくのいわ)」の天狗と烏天狗の彫り物を描いたものです。烏天狗は旅人を導くといわれています。
初穂料 500円
サイズ w100×h148mm
授与所
厳魂神社(奥社)の神札授与所で授与いたします。
(C) KOTOHIRA-GU 29-Dec-2025 12:08